取り締まり画像!
ここではスピード違反取締り⇒ネズミ捕りを紹介します!
ネズミ捕り(スピード違反取締り)
これって、見通しのいい道と交通量はやや少なめの所でやっているんだよね。
レーダーにも種類があってレーダー探知機でも探知しないものも少なくないよね・・・。

ステルス式。
★これは普通のレーダー探知機で反応します。
3脚で固定され、近くの測定係にスピード情報が
発信され、先のサイン会場(違反車両を入れるとこ
ろ)にいれる。 形は四角型も あり。
Ж他のスピード測定に使用される機具名
★光電管式・・・路面に設置された測定機器の2点間の通過時間で速度を測定する。(レーダー探知機は反応しません)
★オービス・・・高速道路などによくある自動速度測定機である。違反車のナンバーを読み取り、後日、呼び出され
る・・・。

大阪の阪神高速のオービス。レーダー探知機わんさか鳴る。
★移動オービス・・・上記同様の機具が1BOX車の後部に設置されていて、道の端に駐車してある。夜に出没が多い。

サイン会場とはこんな感じ。停止係と測定係りから来た情報を
スピード違反者と安全運転者と区別し、違反者は停止係に停められる・

全部あわせるとこんな感じ。1箇所のネズミ捕り現場に約5人以上いる。

レーダーと測定係。歩道にコードがあり、歩行者など大変危険である