俺は、
バスに俺は、
乗っているではないか
左側の後部の一人用座席に座ると前に彼女が座っていたすると俺に気づいた彩が話しかけてきた。
挨拶のようだ。
なんだか眠たくぼーっとしていた彼女が「大丈夫?」
おれは、「いつも4時間ぐらいしか寝てないんだよ」 
そんなこというと彼女は、
そっとやさしく頭を撫でてくれてふと俺は、その行為に甘えてしまった。
睡魔に襲われたのか眠りの中へ
ふときづくと場面が変わっていた気づくと彼女の一緒に寝てるのだろうか
いや太ももの上でねてるのか彼女
が俺が起きたことを気づくと何かしら彼女の雰囲気が違うなにかに飢えてるようだ。
まさにHな気分になっているようだ。
こんな彼女をみたのは、初めてだこんな雰囲気になるのは、、めったにないと思いチャンスだと思ったでもだめだなんかそういう気
持ちになったおれは、逃げてしまった。すると場面が変わった
俺は、一生懸命走っているなぜだいい雰囲気だったのに
、ダメだと持ったのからなのか?
走っている場所すら分からない何かを伝えようとしたのか公衆電話に着いた瞬間。
なにかしら電話らしきベルの音が、ふと気づくとそこは、現実。なんだったのだろうか?



ベルの音と思ったら子機の内線ベルだった。
どうやら晩飯のお知らせのようだ。
最近夢をすぐわすれていたが、もしかして短時間で寝たほうが記憶に残りやすいのだろうか?また晩寝しようっと♪
でも彼女は、あやだったのだろうか?なにかしら記憶が
あいまいだ、むかしのあやだったようなでも眼鏡をかけていないうーん夢だからだれ
でもいいか・・・( ̄m ̄〃)ぷぷっ!p.s:あくまでも30分夢なので・・・妄想し
ないように♪長くなってスマソ