交通誘導警備員の裏事情
〜H社のこと〜
防寒着上下(上のみ返却)
長靴
ベルト
上着シャツ(返却)
ズボン(返却)
ヘルメット(返却)
誘導棒(返却)
チョッキ(返却)
カッパ
笛
モール(返却)
辞めるときには、クルーニングして返さなければならない
クリーニングは、代行してやってくれるが、4千円引かれる。
あまりに汚れてたら、買い取らなければならない。
6千円弱給料から引かれるらしい
研修30時間の手当て2万1500円支給ってことになっているみたいだが、
実際は、1万円ぐらいしか最初は、支払われない。
3ヶ月ぐらいは、働かないと支給されないという。
すぐ辞める人がいるからだという。
バイクを持っていると必ずというほど、電気工事通信工事の業者にあたるため
あっちこっち移動があると考えてもいいだろう。
10日払いの場合
10日分の整備日誌を書いて11日に提出
15日に現金で支給される
新任教育は、法律で4日間ということが決められています
教育後の現場での印象は、最悪。
教育した意味がないほど、ずさん
真面目にしている人もいれば不真面目にしている人もいる
でもいまいち中途半端
特に不真面目だと感じるのは、中年の警備員だ
教育で習ったことを大きく覆すほどのことをするし
警備員の信頼性を大きく失うことになった
やること言う事間違ってないが、仕事中に誘導はしないときもあり
タバコ吸ったり飴食べたり、誘導しないで工事のほうばっかり見ている。
たしかに工事の手伝いをしなければ、怒る工事の人もいる。
でも警備員として働いているんだから、最小限にしてほしいものだ。