| 主語(S) | 動詞(V) | 目的語(O) |
| I | play | tennis. |
| 私はテニスをする。 | ||
| 主語(S) | 動詞(V) | 目的語(O) | 目的語(O) | |
| My father | gives | me | some money | every week. |
| 私の父は毎週わたしにいくらかのお金をくれます。 | ||||
| SVOOの文型をつくる動詞 give:(−に・・・を)与える show:(−に・・・を)見せる tell:(−に・・・を)教える、話す teach:(−に・・・を)教える make:(−に・・・を)作ってあげる buy:(−に・・・を)買ってあげる send:(−に・・・を)送る ask |
Please show me that picture.私にあの絵を見せてちょうだい
I can give you the picture.その絵をあなたにあげられるよ
目的語(人)が代名詞のとき
<主語+動詞+目的語(人)+目的語(物).>
↓
代名詞のとき目的格(me,him herなど)
人を表す目的語が代名詞のときは目的格を使う
| 主格 | 所有格 | 目的格 |
| I you he she we they |
my your his her our their |
me you him her us them |
SVOOの文の書きかえ
<S+V+O+O.>→<S+V+O+to[for]+「人」.>
(「人」に)(「物」を) (「人」に)
・toを使う動詞・・・give,show,tell,teach,send(送る)など
・forを使う動詞・・・make,buyなど。
| give、show、buy、make、などの動詞は、目的語を2つとることがあります。 showは、間接目的語(人に)と直接目的語(物を)の2つの目的語をとることがある。 「(人)に(物)を見せる」は、<show+(人)+(物)>の形で表す。「(人)に」を表す目的語と「(物)を」を表す目的語では、「(人)に」を表す目的語の方が先に出てくる。 Ken showed her the book.ケンは彼女にその本を見せました。 boughtはbuy(買う)の過去形。buyもshowと同じように2つの目的語を取ることがある。「(人)に(物)を買う」は、<buy+(人)+(物)>の形で表す。「(人)に」は目的語だから、代名詞のときは目的語だから、代名詞のときは目的格になるよ。目的格の「わたしに」はmeで表したもの。I-my-me-mineの変化を思い出してみる。 Mother bought me the hat.母は、私にその帽子を買ってくれました。 |
私に何か食べるものをください。
Please to give me eat something.
Please me give something to eat.
Me give